異世界ならニートが働くと思った? エルフの姫を奴隷にして世界を支配させます。4 感想

【MF文庫J】の【異世界ならニートが働くと思った? エルフの姫を奴隷にして世界を支配させます。4】の感想になります。

2巻と3巻の感想は?

仕事の合間に読んでたんですけど、書く時間がなかったんです。

時間を作って追記するようにします。

ネタバレが嫌な方は、「記事を読む」を押さないようお願いいたします。

 タイトル  異世界ならニートが働くと思った? エルフの姫を奴隷にして世界を支配させます。4
 出版社  MF文庫J
 発売日  2016/11/25
 著者  刈野ミカタ
 イラスト  ねこめたる
 ジャンル  頭脳バトル×異世界ファンタジー
 主人公  天才ニート。そして間違いなく策士で腹黒。笑
 ヒロインの髪  金髪
 ヒロインの性格  真面目。そして苦労人。笑
 管理人のお気に入り度  ★5(面白い。)

ここより、物語のネタバレを含みます。

<この小説の話を簡潔に語ると?>
「幻魔族の狙いを止めろ!!」

<物語の概要>
突如再び姿を現したレウ。レウだけではなく幻魔族の英雄と竜闘族の英雄も登場。レイジのいつもの急な提案で全種族の英雄が同じ円卓を囲みゲームをすることに。
もちろん、レイジの考えがゲームをするだけのわけが無い!レイジの本当の目的は?
全英雄が集いしゲーム【英雄闘議】開幕!

<物語の流れ>
【レウカムバアアアック。 ⇒ 幻魔族の国上陸。 ⇒ 幻魔族の英雄登場。 ⇒ 幻魔族の歴史。 ⇒ 続々各種族の英雄集結。 ⇒ 英雄闘議 開幕!】

<管理人感想>
ついに英雄一同による戦いが!って言うほど熱くないな。軽く手合わせレベル??笑

■物語について
中心になるのは、幻魔族のレウ、英雄を含めた話。

このラノベは、「おぉっ!そうきましたか!ふむふむ。」と読ませられますね。

そしてついにでてきたあの英雄様。笑

ジャンヌがその英雄を見て一言。

「憎っくきイングランドおおおおおおおおおおおお!」

ちょっと英雄譚が好きな人達からしたら、誰が出てきたかはわかりますね。

ほんと、この英雄様出すぎじゃね?明らかにあのゲーム以降からでしょうが。笑

英雄一同が集まり、全英雄によるゲームが開催されてメインの物語がスタートですね。

ただ今巻は、謎が散りばめられた序章って感じですね。
謎解きは次巻におあずけですね。

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異世界ならニートが働くと思った? エルフの姫を奴隷にして世界を支配させます。4

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